【楽天】 慰安婦 【ジャンル別】【人気順】

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日韓歴史認識問題とは何か 歴史教科書・「慰安婦」・ポピュリズム 木村幹/著

ドラマ 本と中古ゲームの販売買取

■ISBN:9784623071753★日時指定・銀行振込をお受けできない商品になります商品情報商品名日韓歴史認識問題とは何か 歴史教科書・「慰安婦」・ポピュリズム 木村幹/著フリガナニツカン レキシ ニンシキ モンダイ トワ ナニカ レキシ キヨウカシヨ イアンフ ポピユリズム ソウシヨ チ オ キワメル 4著者名木村幹/著出版年月201410出版社ミネルヴァ書房大きさ272,6P 20cm

2位

¥1,430円

評価: 4

慰安婦像を世界中に建てる日本人たち [ 杉田水脈 ]

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杉田水脈 産經新聞出版 日本工業新聞社イアンフゾウ オ セカイジュウ ニ タテル ニホンジンタチ スギタ,ミオ 発行年月:2017年02月 サイズ:単行本 ISBN:9784819113007 杉田水脈(スギタミオ) 昭和42年4月生まれ。鳥取大農学部林学科卒。兵庫県西宮市役所勤務などを経て、平成24年に日本維新の会公認で衆院選に出馬し、初当選。平成26年に落選(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 第1章 本当の敵は日本人/第2章 敵視される在外邦人/第3章 国連が慰安婦問題に介入する理由/第4章 日本政府の「前進」と「後退」/第5章 危機に直面する世界を見た/第6章 国内で暗躍する敵を討て 朝日新聞が「世紀の誤報」を認めた現在も慰安婦への謝罪と補償を求めてくる韓国。その原因は、国連で暗躍する日本人にあった!西早稲田に潜入し、国連に突撃した著者が反日勢力の実態を暴く! 本 人文・思想・社会 歴史 日本史

3位

¥1,155円

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抵抗の拠点から 朝日新聞「慰安婦報道」の核心【電子書籍】[ 青木理 ]

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<p>朝日バッシング=歴史修正主義と全面対決する。緊急出版! 慰安婦報道の「戦犯」と呼ばれた植村隆、市川速水、若宮啓文、本多勝一ら朝日関係者に徹底取材。報道の現場から問題の全真相をルポルタージュし、バッシングの背後にうごめく歴史修正主義をえぐり出す。闘うジャーナリストが、右派の台頭に抗する画期的な一冊!</p>画面が切り替わりますので、しばらくお待ち下さい。 ※ご購入は、楽天kobo商品ページからお願いします。※切り替わらない場合は、こちら をクリックして下さい。 ※このページからは注文できません。

4位

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Q&A 朝鮮人「慰安婦」と植民地支配責任 [ 日本軍「慰安婦」問題webサイト制作委員会 ]

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日本軍「慰安婦」問題webサイト制作委員会 御茶の水書房キュウアンドエーチョウセンジンイアンフトショクミンチシハイセキニン ニホングンイアンフモンダイウエブサイトセイサクイインカイ 発行年月:2018年07月27日 予約締切日:2018年07月06日 ページ数:224p サイズ:単行本 ISBN:9784275020949 1 Q&A 朝鮮人「慰安婦」編(植民地朝鮮にも公娼制度はあった?/植民地朝鮮では挺身隊と「慰安婦」を混同? ほか)/2 Q&A 歴史的背景編:朝鮮植民地支配の実態とは(当時、「朝鮮人は日本人」だったから平等だった?/そもそも「韓国併合」とは?有効で合法なの? ほか)/3 Q&A 植民地解放後編(90年代になって金学順さんはなぜ名乗り出た?/サンフランシスコ講和条約で賠償問題は解決? ほか)/4 Q&A 日韓「合意」以降編(日韓「合意」は「1ミリ」も動かすべきでない?/日韓「合意」をめぐる日本のマスコミ報道はこれでいいの? ほか)/資料 本書は「戦後70年」、「植民地解放後70年」の2015年に刊行しました。その年の暮れ、安倍晋三ー朴槿恵の両政権で日韓「合意」を宣言し、以降、安倍政権も日本のマスメディアも、この「合意」履行一色になりました。しかし韓国では、朴政権が「ろうそく革命」で倒れて誕生した文在寅政権が、二〇一七年末から翌年にかけ「合意」の批判的検証報告と新方針を出しました。そこで今回、増補版として新たに第4部「日韓「合意」以降編」と、最新資料を追加して刊行することになりました。「慰安婦」問題の本質とその責任を解明する決定版として、各分野の専門家らが27の問いにQ&A形式でわかりやすく答えます。 本 人文・思想・社会 歴史 日本史

5位

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朝鮮戦争で生まれた米軍慰安婦の真実 「文化人類学者の証言」私の村はこうして「売春村」に [ 崔吉城 ]

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「文化人類学者の証言」私の村はこうして「売春村」に 崔吉城 ハート出版チョウセン センソウ デ ウマレタ ベイグン イアンフ ノ シンジツ チェ,キルソン 発行年月:2018年06月 予約締切日:2018年06月26日 ページ数:254p サイズ:単行本 ISBN:9784802400602 崔吉城(チェキルソン) 東亜大学人間科学部教授、広島大学名誉教授、東亜大学東アジア文化研究所所長。1940年6月17日韓国京畿道楊州に生まれる。1963年8月国立ソウル大学師範学部国語教育学科卒業。1985年3月筑波大学文学博士。専攻は文化人類学。著書『朝鮮出身の帳場人が見た慰安婦の真実』は、「第五回国基研日本研究特別賞」を受賞した(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 第1章 戦前・戦後の韓国・北朝鮮/第2章 朝鮮戦争と米軍慰安婦/第3章 現代韓国の「喫茶店売春」/第4章 日本の統治と韓国のセマウル運動/第5章 陸軍士官学校の教官が見た韓国軍/第6章 性拷問と民主化運動/第7章 韓国人の貞操観念/第8章 韓国の反日ナショナリズム/第9章 戦争と性 韓国の米軍慰安婦はなぜ生まれたのか。その一部始終を見ていた少年がいた。のちに学者となる彼の原点となった、貧困と性暴力が交錯する朝鮮半島の現実とはー。慰安婦問題をことさらに騒ぎ立てることは、いつか韓国人に戻ってくるブーメランのようなものである。韓国メディアから「親日派」と猛バッシングを受けた著者による、体験をもとにした赤裸々な告白。 本 人文・思想・社会 歴史 日本史 人文・思想・社会 歴史 世界史

6位

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評価: 5

帝国の慰安婦 植民地支配と記憶の闘い [ 朴裕河 ]

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植民地支配と記憶の闘い 朴裕河 朝日新聞出版BKSCPN_【bookーfestivalーthr】 テイコク ノ イアンフ パク,ユハ 発行年月:2014年11月 ページ数:324, サイズ:単行本 ISBN:9784022511737 朴裕河(パクユハ) 1957年、ソウル生まれ。韓国・世宗大学校日本文学科教授。慶應義塾大学文学部国文科を卒業、早稲田大学大学院文学研究科、日本文学専攻博士課程修了。『反日ナショナリズムを超えて』(2005年、河出書房新社)で、日韓文化交流基金賞を受賞。『和解のためにー教科書・慰安婦・靖国・独島』(2006年、平凡社。現在、平凡社ライブラリー)で大佛次郎論壇賞受賞。夏目漱石、大江健三郎、柄谷行人などの作品を翻訳し、韓国に紹介(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 第1部 慰安婦とは誰かー国家の身体管理、民間人の加担(強制連行か、国民動員か/「慰安所」にてー風化する記憶/敗戦直後ー朝鮮人慰安婦の帰還)/第2部 「植民地」と朝鮮人慰安婦(韓国の慰安婦理解/記憶の闘いー韓国篇/韓国支援団体の運動を考える/韓国憲法裁判所の判決を読む/“世界の考え”を考える)/第3部 記憶の闘いー冷戦崩壊と慰安婦問題(否定者を支える植民地認識/九〇年代日本の謝罪と補償を考える/ふたたび、日本政府に期待する/支援者たちの可能性に向けて)/第4部 帝国と冷戦を超えて(慰安婦と国家/新しいアジアのためにー敗戦七〇年・解放七〇年) 性奴隷vs.売春婦、もはやこの議論は無意味か。対立する「記憶」の矛盾を突き、「帝国」と植民地の視点で見直す。「慰安婦問題」解決のため、“第三の道”を提案する、大佛論壇賞受賞者による渾身の日本版。 本 人文・思想・社会 歴史 日本史

7位

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文玉珠ビルマ戦線楯師団の「慰安婦」だった私新装増補版 歴史を生きぬいた女たち [ 文玉珠 ]

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歴史を生きぬいた女たち 文玉珠 森川万智子 梨の木舎ムン オクチュ ビルマ センセン タテ シダン ノ イアンフ ダッタ ワタクシ ムン,オクチュ モリカワ,マチコ 発行年月:2015年04月 ページ数:266p サイズ:単行本 ISBN:9784816615016 森川万智子(モリカワマチコ) 1947年福岡県に生まれる。1965年山口県立下関南高校卒業。1966年〜1986年下関郵便局などで働く。全逓労組の役員を15年間続ける。1987年〜出版社、編集プロダクション、印刷会社などに勤務。1991年〜フリーライター・エディター。1997年『文玉珠ービルマ戦線 楯師団の「慰安婦」だった私』により第16回山川菊栄賞受賞。1999年〜介護ヘルパーの傍ら実母を介護。2010年〜現在、介護施設経営、買春問題ととりくむ会会員(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 1 大邱に生まれて/2 「満州」、東安省へ/3 南の国へ/4 マンダレーの日々/5 最前線へ/6 地獄に近い島・アキャブ/7 退却ープローム、そしてラングーン/8 軍法会議…/9 解放、母のもとへ/解説(森川万智子) 文玉珠さんを見送った年の翌97年5月、著者は軍事政権下ビルマに3度目の調査に入った。ビルマ取材と新資料「朴氏の日記」は、文さんの足跡をさらに裏付けるものだった。ー日本軍は、「戦争遂行のために、もっとも蔑んだ形で女性を軍人にあてがった」(著者)。第16回山川菊栄賞受賞。 本 人文・思想・社会 歴史 日本史

8位

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買春する帝国 日本軍「慰安婦」問題の基底 (シリーズ 日本の中の世界史) [ 吉見 義明 ]

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日本軍「慰安婦」問題の基底 シリーズ 日本の中の世界史 吉見 義明 岩波書店カイシュンスルテイコク ヨシミ ヨシアキ 発行年月:2019年06月27日 予約締切日:2019年05月08日 ページ数:282p サイズ:全集・双書 ISBN:9784000283908 吉見義明(ヨシミヨシアキ) 1946年生まれ。1970年東京大学文学部卒業、1972年東京大学大学院人文科学研究科修士課程修了。中央大学名誉教授。日本近現代史(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 第1章 人身売買禁止から公娼制へー幕末〜一八九四年/第2章 買春帝国の成立ー一八九四年〜一九〇五年/第3章 買春帝国の確立ー一九〇五年〜一九一八年/第4章 買春帝国の変容ー一九一九年〜一九三一年/第5章 大恐慌・満洲事変下の買春帝国ー一九三一年〜一九三七年/第6章 買春帝国の極限化ー一九三七年〜一九四五年/第7章 公娼制廃止から売春防止法体制へー一九四五年〜一九五八年 性買売に関する世界的傾向がどのように受け止められて日本独自のシステム・構造がつくり出されていったのかー明治政府が違法としたはずの人身取引(人身売買)によって支えられていた近代日本の公娼制が、帝国の形成、拡大とともに変容し、最終的に日本軍「慰安婦」制度を生み出すに至るまでの歴史をたどる。 本 人文・思想・社会 歴史 日本史 人文・思想・社会 社会 犯罪

9位

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極秘公文書と慰安婦強制連行 外交史料館等からの発見資料 [ 今田 真人 ]

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外交史料館等からの発見資料 今田 真人 三一書房ゴクヒコウブンショトイアンフキョウセイレンコウ イマダ マサト 発行年月:2018年02月03日 予約締切日:2017年12月22日 ページ数:230p サイズ:単行本 ISBN:9784380180026 今田真人(イマダマサト) 1955年、広島市生まれ。名古屋大学文学部史学科卒業。元「しんぶん赤旗」記者(社会部、経済部など各部の記者を歴任)。2011年6月からフリー・ジャーナリスト(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 第1章 戦時動員職種に未成年朝鮮人女性の「接客業」/第2章 吉田清治氏が属した労務報国会を追う/第3章 奥野誠亮氏の死去/第4章 「業者」は初めから軍の偽装請負・手先/第5章 国会図書館が「極秘通牒」を内閣官房に提出/第6章 労務調整令の前身、青少年雇入制限令/第7章 発見した1938年当時の外務省関連文書/第8章 公文書が示す「慰安婦」強制連行のルートと人数/第9章 女子動員計画に「民族力強化」の言葉/第10章 婦女売買を禁じた戦前の国際法/抜き書き 「慰安婦」強制連行関連の公文書 「朝日新聞」の吉田証言検証記事以来「慰安婦」強制連行そのものを「虚偽」だとする言説が一挙に広められてしまった。だが、外務省・外交史料館で発見した公文書はどれも吉田証言と矛盾せず、むしろその正しさを裏付けるものとなっている。1938年中の外務省関連の公文書12点全文他、全41の資料を書き起こし。 本 人文・思想・社会 歴史 日本史

10位

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日本人「慰安婦」 愛国心と人身売買と [ 「戦争と女性への暴力」リサーチ・アクショ ]

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愛国心と人身売買と 「戦争と女性への暴力」リサーチ・アクショ 西野留美子 現代書館ニホンジン イアンフ センソウ ト ジョセイ エノ ボウリョク リサーチ アク ニシノ,ルミコ 発行年月:2015年03月 ページ数:265p サイズ:単行本 ISBN:9784768457511 西野瑠美子(ニシノルミコ) 「戦争と女性への暴力」リサーチ・アクションセンター(VAWW RAC)共同代表、日本人「慰安婦」プロジェクト・チーム。2004年度日本ジャーナリスト会議JCJ賞、第一回平和・協同ジャーナリスト基金奨励賞など受賞 小野沢あかね(オノザワアカネ) 立教大学教授。専攻は日本近現代史・女性史。VAWW RAC運営委員、日本人「慰安婦」プロジェクト・チーム(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 第1章 日本人「慰安婦」はどう集められたか(日本人「慰安婦」の徴集と近代公娼制度/長崎事件・静岡事件大審院判決を読むー「慰安婦」強制連行は誘拐である/植民地朝鮮の公娼制度と「慰安婦」制度/日本軍の慰安所政策について)/第2章 日本人「慰安婦」はどう扱われたか?(日本人「慰安婦」の処遇と特徴ー性奴隷を正当化した戦時ナショナリズムと「性の防波堤」論/書籍・雑誌にみる日本人「慰安婦」/慰安所業者の聞き取りから/沖縄・芭蕉敷の慰安所の事例ー平岡知重さんの聞き取り/沖縄の日本軍慰安所)/第3章 日本人「慰安婦」の戦後はどうだったか?(日本人「慰安婦」の戦後ー菊丸さんの場合/書籍・雑誌にみる日本人「慰安婦」の戦後/日本軍「慰安所」からRAA・占領軍「慰安所」へ) 「売春婦」なら被害者ではないのか?見過ごされてきた日本人「慰安婦」の被害を問うー 本 人文・思想・社会 歴史 日本史

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